幸せづくり、家づくり。住まう人が自慢したくなる家を

私たちが建てたいのは、住む人が自慢したくなる家です。
家族の夢とコダワリと想い入れが詰まった家。
カタログの中にはない、世界でたったひとつの家。
手作りの味わいのある家。
それはまた、私達・建てる側にとっても、腕のふるいがいのある自慢したくなる家なのです。
幸いにも私たちには、そんな自由な想いをカタチにできる『FPの家』という先進的な技術を持っています。
家は、素材とバランスが重要と言われますが、私達の家づくりならば、目には見えない部分では「FPウレタン断熱パネル」が機能を支え、目に見える部分では「腕利きの設計士や職人によって生み出される内装やインテリアのデザイン」が住まう人の心を豊かにしてくれるはずです。
また最近では、初期の段階から検討される方も多い「オール電化」も、『FPの家』とは相性抜群。
もちろん「太陽光発電」だって利用できます。
それに「住宅エコポイント」も適用される点、こちらも安心材料となるのではないでしょうか。
まさにこれからのスタンダード「環境と共存する家づくり」も、私達なら大きく手を広げ受け止めることができるのです。
幸せづくり、家づくり。
ぜひ初めてお会いするその瞬間から、夢に描く自慢したくなる家について語ってください。
しっかり耳を傾け、専門的な助言をし、じっくり話し合い、時には世間話もしながら、ざっくばらんに気心知れあうパートナーとして、理想の家を完成させていきましょう。
真っ白な設計図に夢をのせるのは、皆さん。そこに、少しずつ線を引き線を繋ぎ合わせるのは、私たちです。
夢を懸けてください、髙榮住建に。


『FPの家』とは。。。

そう、私たちは、「コウエイさん」

「工務店さん」じゃなくて、「コウエイさん」。
そう親しみを込めて呼んでいただけることが、私たちらしさだと思っています。
実は4年前から、毎月、手作りの「コウエイ新聞」も発行。
もうすぐ50号の記念号の発行も控えています。
新聞を読んでいただいているのは、うちで家を建てられたお客様とご近所のお宅。
だいたい1,300枚位は配布しています。
本当に手作りのごく普通の白黒の新聞なので、「もうちょっとかっこよくオシャレな感じにしたいな~」と思うこともあるんですけど、これはこれで、皆さん、うちのアットホームな感じが伝わるみたいで、「今のままがええよ」って言ってくれるんです。
記事も、家づくりのことだけじゃなく、生活全般のことを広く取り上げて、気楽に読んでもらえる内容ばかり。
整理・整頓術とか気になるエコの話題、お料理のことを書いたこともありました。
おかげさまで、この新聞からお客様との会話が広がることもあり、「マキさん、新聞読んだよ!」「お片づけの記事、参考になったわ~」なんて声をかけられると、嬉しいものなんですよね。
家づくりには、お客様との信頼関係、もっと身近な言葉を借りれば、そう「親近感」を感じていただくことも大切だな、と思っています。
地元の皆さんにとっての、手を伸ばせばすぐに届く身近な工務店でありたい。
それも、私たちが大切にしていきたい想いです。

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